AREA51~DairyTalk Ver5.25~
未確認情報を捕捉せよ! 『メーデーメーデー!こちらミヤコ州AREA51』
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早くみたい・・。
世界戦ではアノ車がデビューするんでしょうね!

9060b.jpg


まぁ、デビューしてないのに本命中の本命であることは間違いありません。ドライバーが強烈ですからね(笑)。

最初はBJ4のまんまなのかと思っていたんですが、結構ちがいがあるようですね!基本レイアウトはそのままですが、細かく見ていくとさすがに専用設計って感じがしてきます。

リアホイルのデザインもLOSI風になってますね!

112fvds.jpg


リアアクスルもカップがホイルシャフト側にある新デザインのモノに!

B4と共通じゃないのかぁ~~。

というかB5の影がチラホラ・・・(妄想)。

ftb4409as.jpg


ギアボックスも新設計だし、シャーシもリアエンドはカーボン板じゃなくて樹脂製で構成されている。

BJ4Wと言えども2年前の設計でTC3の部品の流用が多い訳ですからブランニューされたB44の出来はとても気になるところだ!時代はブラシレス化が進むと思われオフと言えどもハイパワー化の波が押し寄せている。

TCカーではベルトが全盛だが、バギーではGPカーのようにシャフトカーが定番になるのではと感じている。また、ココに来てサーパントがバギーカーの開発に着手しデザインはあの幻の名車!デュランゴのデザインチームとのハナシである。
前回の世界戦でもAHなどのTOPドライパーがドライブしたクルマである。

durango_10ds.jpg


そして、かつてデュランゴレーシングチームに席をおいていたニューマン選手もサーパントチームとしてなんと今回の世界戦に参戦する!

sadercw.jpg


ワークス活動自体がまだ始まったばかりと思われるので、まんまデュランゴでの参戦の可能性だってある(笑)。

アソシ、タミヤ、HB、ヨコモによる優勝争いも見ものだが、私の注目のポイントはここら辺だったりする。
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